《海角七号》的七封情书

影片《海角七号》是一部2008年出品的台湾爱情电影,由台湾导演魏德圣执导。第一次看的时候是在高中,一部片子下来,跟里面搞笑的阿叔阿伯学了闽南话,领略了恒春的风土人情,记住了范逸臣和中孝介,可惜却没能看到结局。后来到大学,我又开始重看,也不记得看了多少遍,如今里面的情节还历历在目。而印象最深的,就是在片尾的七封信书(情书)的独白。

60多年前未寄出的情书,联结着战争与爱情、两个国家、两代人的爱情故事。这里放上原声独白和中日对照版文本,分享给你。

第一封信 / 友子,你还在等我吗

1945年12月25日

友子、太阳がすっかり海に沈んだ。
友子,太阳已经完全没入了海面

これで、本当に台湾岛が见えなくなってしまった。
我真的已经完全看不见台湾岛了

君はまだあそこに立っているのかい?
你还站在那里等我吗?

第二封信 / 时代的罪过

友子、许しておくれ、この臆病な仆を。
友子,请原谅我这个懦弱的男人

二人のことを决して认めなかった仆を。
从来不敢承认我们两人的相爱

どんなふうに、君に惹かれるんだったっけ。
我甚至已经忘记我是如何迷上

君は发型の规则も破るし、
那个不照规定理发

よく仆を怒らせる子だったね。
而惹得我大发雷霆的女孩了

友子。
友子

君は意地张りで、
你固执不讲理

新しい物好きで、
爱玩爱流行

でも、どうしょうもないぐらい君に恋をしてしまった。
我却如此受不住地迷恋你

だけど、君がやっと卒业した时、
只是好不容易你毕业了

仆たちは、战争に败れた。
我们却战败了

仆は败战国の国民だ。
我是战败国的子民

贵族のように傲慢だった仆たちは、
贵族的骄傲

一瞬にして、罪人のくび枷を科せられた。
瞬间堕落为犯人的枷

贫しい一教师の仆が、
我只是个穷教师

どうして民族の罪を背负えよう?
为何要背负一个民族的罪

时代の宿命は时代の罪。
时代的宿命是时代的罪过

そして、仆は贫しい教师に过ぎない。
我只是个穷教师

君を爱していても、
我爱你

谛めなければならなかった。
却必须放弃你

4 Comments

  1. 日本的电影总会让人心痛又心安

  2. Mono is the best !!

Leave a Reply